白井田七茶の効果的な飲み方とメリット

白井田七茶の効果的な飲み方とメリット

白井田七茶はアイスでもホットでも飲むことができます。

 

ホットで飲む時には、まず1包の半分の量を湯のみに入れてください。
それからお湯を少しずつ注ぎよくかき混ぜてください。

 

お湯の量は1包に対して350〜500mlです。
お湯の量でコクが変わりますので、好みの量になるように調節してくださいね。

 

アイスで飲む時には500mlのペットボトルに白井田七茶を入れてから水を注ぎます。
それから蓋をして十分溶けるまでシェイクしてください。

 

あるいは、ホットで作ったお茶を冷蔵庫で冷やすという方法もありますよ。
でも免疫力を高めるという意味では、暖かくして飲んだほうがいいです。

 

白井田七茶は1日に1〜2包を目安に飲んでくださいね。

 

 

 

飲み方で変わる!白井田七茶の効果

白井田七茶はいつ飲んでもいいんですが、血糖値が気になる方なら食前か食事中に飲むといいですね。

 

白井田七茶の場合は、茶葉にお湯を注いで飲む時よりも多くのカテキンを摂取することができるのですが、このカテキンには、脂肪や糖分の吸収を緩やかにする作用があります。

 

ですから食前や食事中に飲むと、食後に血糖値が急に上がるのを防いでくれるんですね。
ただ、胃が弱いという方は空腹時に飲むと胃が痛くなることもあるので、食事中に飲むようにしてください。

 

また、カテキンには脂肪を燃焼させる働きもあるので、運動する1時間前ぐらいに飲んでおくと効率的に脂肪を燃焼させることができます。

 

脂肪が燃焼し始めるのは運動を始めてから20分ぐらいしてからなので、30分程度の有酸素運動をしてみてください。

 

 

 

白井田七茶を飲むメリット

血流改善

白井田七茶に含まれている田七人参にはサポニンが豊富です。
サポニンは血流を良くするので血栓などを防ぐことができます。

 

 

 

免疫力の向上

白井田七茶には免疫力を高める働きもあるので、風邪にかかりにくくなったり、アレルギー性の鼻水や鼻詰まりを和らげてくれる効果も期待できます。

 

 

 

肥満予防

白井田七茶に配合されている田七人参には、ステロールも含まれていて、この成分はコレステロールの吸収を抑えてくれます。

 

 

 

アレルギー・花粉症・喘息の緩和

白井田七茶に含まれているフラボノイドは活性酸素が増えるのを防いでくれます。

 

茶葉に含まれているカテキンにも活性酸素を抑制する働きがあるので、Wの効果で体がサビないようにしてくれるわけですね。

 

口コミの中には、花粉症の方や軽い喘息の方、アレルギー性の皮膚炎の方が白井田七茶を飲んで症状が和らいだというコメントがあります。

 

病気を治すわけではありませんが、免疫力が高まるので良い変化がみられるようですね。

 

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