白井田七茶は妊娠中に飲んでも大丈夫?飲むメリットとは

白井田七茶は妊娠中に飲んでも大丈夫?飲むメリットとは

白井田七茶は健康食品なので妊娠中の方でも飲むことができます。

 

健康食品であっても添加物が入っていたりすると、お腹の赤ちゃんに影響がないかどうか心配ですよね。
でも、白井田七茶は100%自然由来の原料を使用しているので心配なく飲めます。

 

茶葉は完全無農薬で有機栽培された緑茶です。

 

定期的に放射能検査を実施していて、毎年約400項目の残留農薬試験も行っています。
茶園で収穫して乾燥させた茶葉は静岡市内にある有機JAS認定の工場で加工されて田七人参の粉末が加えられます。

 

田七人参は中国の雲南省で収穫されたものですが、こちらも有機栽培にこだわった安全な素材です。

 

 

 

妊娠中に理想的な摂取量と注意点

飲む時には500mlのペットボトルに白井田七茶を1包溶かして飲んでください。

 

ただ、妊娠中はカフェインの摂取量を制限する必要があります。

 

カフェインを大量に摂取すると、胎児の発育に影響したり、将来の健康リスクが高くなったりする可能性があるからです。

 

妊婦さんが1日に摂取しても問題ない量は100〜150mgと言われています。
白井田七茶1包あたりに含まれているカフェインは0.023gです。

 

1日1〜2包が目安なので目安の量を守って飲めばほとんど影響がない量となっています。

 

ただ、カフェインの量は微量なのですが、口コミを見ると寝る前に飲むと眠れなくなるという方もいらっしゃるようです。

 

カフェインに特に敏感という妊婦さんは質の良い睡眠をとるために、午前中か午後の早い時間に飲んだほうがいいかもしれません。

 

 

 

白井田七茶を妊娠中に飲むメリット

白井田七茶には妊婦さんが必要とする栄養素も含まれています。

 

その一つは葉酸です。

 

葉酸は赤ちゃんの先天性異常を防ぐ働きがあるので、妊娠中は特に摂取するように勧められている栄養素です。
葉酸はビタミンC、ビタミンB12と一緒に摂ると効果的です。

 

ビタミンCはお母さんの免疫力を高めてくれるので妊娠中に病気にならないように助けてくれますし、ストレスを和らげるのにも役立ちます。

 

白井田七茶にはビタミンCも含まれています。

 

その他にこのお茶に含まれているのは、カルシウムやマグネシウムなどのミネラルです。
カルシウムは赤ちゃんの骨を作るのにも必要ですし、マグネシウムはカルシウムの吸収を助けてくれます。

 

また、つわりの症状を和らげるのに役立つビタミンB6も含まれています。

 

田七人参に含まれているサポニンは血液がドロドロになって血流が悪くなってしまうお血を改善するのにも役立ちます。

 

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